2009/11/06
ネギま!「女王陛下のサウザンドマスター」
2009/11/05
きょうは歳星と苦笑する(BlogPet)
2009/11/04
ネギま!「269時間目」
2009/11/02
とある科学の超電磁砲#5 超簡易感想
黒子と初春のイザコザは、まあ、一方的に黒子の落ち度ですな。
「約束」を思い出した後の黒子が、初春に謝る事前提で「今更どうやって謝れば〜」と、謝る事前提で悶々とする辺りは、彼女の人の良さが出ていて良いと思いましたが。
それにしても、あの回想シーンでの黒子と初春の二人、あまりにも小さ過ぎ。
一体何年前の話だよ(笑)。
……なんてことを、ちょろっと書いておく。
簡易でも何でも、書かないでいると、本当に放置になりますからねー。
「約束」を思い出した後の黒子が、初春に謝る事前提で「今更どうやって謝れば〜」と、謝る事前提で悶々とする辺りは、彼女の人の良さが出ていて良いと思いましたが。
それにしても、あの回想シーンでの黒子と初春の二人、あまりにも小さ過ぎ。
一体何年前の話だよ(笑)。
……なんてことを、ちょろっと書いておく。
簡易でも何でも、書かないでいると、本当に放置になりますからねー。
2009/10/29
「ネギま!」の終わり方の一考察
事前に白状してしまいますと、このタイトルは、無論釣りが目的です(笑)。
※ちなみに、この記事には、10月29日現在における最新話である268時間目の内容について、直接言及することはありません。
※ちなみに、この記事には、10月29日現在における最新話である268時間目の内容について、直接言及することはありません。
2009/10/28
ネギま!「268時間目」
2009/10/26
ネギま!「267時間目」(補足)
2009/10/25
都市伝説「脱げ女」
「暑ければトップスを脱ぎ、汚れればボトムスを脱ぐ」という“脱げ女”の行動は、実に理に適っている。
……周囲の目さえ気にならなければ、ね(笑)。
お姫様が、従者を同じ人間としてカテゴライズしていないから、その従者が例え異性だとしても平気で着替えをしたり入浴したりするということができるという話に似て、人は周りの他者を自分と同等と認識していないば、外でも暑かったり汚れたりすれば脱ぐのかも知れません。
脱げ女は、あの行動でキャラクター性のを雄弁に説明してくれているんだろうなー、とか思ったり(原作知らないけど)。
以上、アニメ『とある科学の超電磁砲 #4』を観て思ったこと。
……周囲の目さえ気にならなければ、ね(笑)。
お姫様が、従者を同じ人間としてカテゴライズしていないから、その従者が例え異性だとしても平気で着替えをしたり入浴したりするということができるという話に似て、人は周りの他者を自分と同等と認識していないば、外でも暑かったり汚れたりすれば脱ぐのかも知れません。
脱げ女は、あの行動でキャラクター性のを雄弁に説明してくれているんだろうなー、とか思ったり(原作知らないけど)。
以上、アニメ『とある科学の超電磁砲 #4』を観て思ったこと。
2009/10/21
ネギま!「休載55回目」
このシリーズは、タイトルの通り、『魔法先生ネギま!』が休載になった週に書きます。
どうせ、すぐに飽きて止めてしまうと思うので、過度な期待はしないでください。
※なお、当日現在で単行本未収録内容に触れておりますので、あらかじめご承知おきください。
どうせ、すぐに飽きて止めてしまうと思うので、過度な期待はしないでください。
※なお、当日現在で単行本未収録内容に触れておりますので、あらかじめご承知おきください。
2009/10/19
『ハヤテのごとく!』21巻を読んでいて思ったこと
何かというと逃走していくヒナギクの姿をを見ていると、『ラブひな』終盤あたりの成瀬川を思い出します。
何となく彼女も「逃走していたなー」という印象が強くって(笑)。
しかし、作者が「メインに」と考えてはいなかったであろうキャラが、こんなに圧倒的人気が出てしまうと、おそらく描き難くなるんだろうな、と思います。
連載物は、人気が無ければ打ち切りになる可能性がある以上、人気キャラは出さずには置けないだろうし、出番が有ったら有ったで、さらに人気が上がり、さらに登場圧力が掛るであろうことは想像に難くないところ。
んー……「負」では無い以上、「正」のスパイラルとでも言わざる得ない?
いや、「正」よりも「勢」の方がいいかも(笑)。
「キャラクターのバランスを取るの、大変なんだろうなー」
などということを思ってしまいました。
しかし『ハヤテ』も、すっかり「魔法世界編」状態ですな(笑)。
何となく彼女も「逃走していたなー」という印象が強くって(笑)。
しかし、作者が「メインに」と考えてはいなかったであろうキャラが、こんなに圧倒的人気が出てしまうと、おそらく描き難くなるんだろうな、と思います。
連載物は、人気が無ければ打ち切りになる可能性がある以上、人気キャラは出さずには置けないだろうし、出番が有ったら有ったで、さらに人気が上がり、さらに登場圧力が掛るであろうことは想像に難くないところ。
んー……「負」では無い以上、「正」のスパイラルとでも言わざる得ない?
いや、「正」よりも「勢」の方がいいかも(笑)。
「キャラクターのバランスを取るの、大変なんだろうなー」
などということを思ってしまいました。
しかし『ハヤテ』も、すっかり「魔法世界編」状態ですな(笑)。





