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締めのご挨拶2013

今年もあとわずかになりました。

このブログも筈木も、このままフェードアウトしていけばいいのかな、と思っておりました。

……が、赤松先生が『ネギま!』の続編っぽい『UQ HOLDER!』の連載を8月から始めたことにより、寿命が延びてしまいました(笑)。


よし、こうなったら行けるところまで行ってやるぜ。


本当は、最終回まで観た全てのTVアニメの一口感想を書いて、今年のブログ更新を締めようと思っていたのですが、ちょっと飲み過ぎたようなので、止めておきます。



それでは皆様、良いお年を。
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テーマ : 管理人日記
ジャンル : アニメ・コミック

2013-12-31 : 徒然なるままに(雑記) : コメント : 0 : トラックバック : 0
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2013年アニメアウォーズ!

『おちゃつのちょっとマイルドなblog』さんより、『2013年アニメアウォーズ!』のお誘いをいただきましたので、参加させていただこうと思います。

なんとこの企画、実は7年前に始まって、それからずっと続いていたりします。
当時は私も、結構小まめに観たアニメの感想を書いていたものです。
その頃のよしみで、こうしてお声掛けをいただいている訳で、本当に有難いことです。


閑話休題。

要領については、以下の通りとなります。


~2013年アニメアウォーズ~
・最優秀作品 
・特別賞 (捨てがたいものや大穴だったものなど)
・キャラ部門 (男性・女性それぞれ。性別不明の場合はお任せします。)
・OP部門 (映像込みの評価でお願いします) 
・ED部門 (同上) 

※注意事項等
・2013年のTV放送分が対象。過去作の再放送は対象外。OVAや劇場版なども基本的には対象外ですが特に紹介したい場合、部門を別に作っちゃってください(OVA部門、など)。
・年をまたぐ作品、未完作品などに関して選考対象にするかどうかはおまかせします。
・何を選んだかだけでなく、選考理由等も書いて魅力を語ってください(ただし致命的なネタバレは書かないようご注意を。)
・投票企画ではありませんので集計はしません(世間的評価は気にせず自分の好みで選考してください)。締め切りもとくに設けません。年あけてからの参加も歓迎です。でも2月以降になると企画の旬は過ぎちゃうかも...。

あまり堅苦しくしたくないのであとは質問するか自己判断でよろしく。

基本的な趣旨はまず選考を楽しみ、その後お互い選考結果や理由を見て楽しもうということです。TBがついたらぜひ他の方の選考も見に行ってみてください!

(以上、『おちゃつのちょっとマイルドなblog』さんより転載)



なお、私(このブログ)が対象とするのは、2012年秋開始の2クール以上の作品から、2013年秋開始の1クールの作品とさせていただきます。
(つまり2013年中に完結した作品です)


↓結果は、以下の通りとなります。↓

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2013-12-30 : 徒然(アニメ・漫画2013) : コメント : 2 : トラックバック : 4
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UQ HOLDER! Stage.16

今回のサブタイトルが、「盲目の不死狩り」なんですが、盲目の不死狩りの人、最後の2ページに5コマ出てるだけで、ほとんど九郎丸の出自の話しかやっていないんですけど。
別のタイトルの方が、良かったのでは?


それにしても九郎丸、身体を弄られた結果として、性別がどちらだか分からなくなっているのではなく、もともとの種族特徴として性別未分化だとは。
それは、全く予想に入れていませんでしたよ。

成人の儀式のときに男女を選ぶとか、そんな二重国籍の子供が成人した時に国籍を選択するみたいな話ですね。
九郎丸という名前自体、昔の人の幼名(徳川家康における竹千代)みたいなもので、成人したら選択した性別に応じた名前を付け直すでしょうか。

九郎丸が一族から忌避されていたのは、性別が分からない身体とは無関係な、別の理由ということになるのですね。


それにしてもまあ、これが『ネギま!』だったら、男女どちらが良いかについての読者投票をやっていたと思いますね。

ええ、間違いなく(笑)。


夏凛が九郎丸の女化を強く推奨するのは、もちろん刀太を雪姫から遠ざけるため以外の何物でもないでしょう。

しかし、何だか彼女が、お節介焼きの親戚のおばちゃんのように見えて仕方がありませんでした。
一体この娘は、何歳なのでしょうか。



灰斗は、やはり敵側の人間……というか、狼男でした。
どうやら、瞬動の二つ目のコツは、実戦で教えてくれそうです。

おあつらえ向きに、3人対3人なので、刀太対灰斗、九郎丸対盲目の剣士南雲、夏凛対黒ずくめの男の対決になりそうです。
今回の流れからすると、九郎丸は南雲との戦いで、何かを掴むのでしょうか。
いや、逆に迷うのかも? 迷っている方が、彼はキャラが立つ気がしますし。

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2013-12-28 : UQ HOLDER! : コメント : 0 : トラックバック : 1
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ダビング地獄

12月だけに限った話では無いのですけれども、ハードディスクレコーダーに溜まりまくっている、全話録画したアニメをブルーレイディスクにダビングするのに、とんでもなく時間を取られます。

録画してある、ほとんどのアニメは、多分二度と見ることはないだろうと思ってはいるのですが、もったいなくて消去できず、3月・6月・9月・12月の末になると、休日を丸々使ってのダビング地獄が始まります。

嗚呼、自分の貧乏性が恨めしい。

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2013-12-23 : 徒然なるままに(雑記) : コメント : 0 : トラックバック : 0
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UQ HOLDER! 第1巻

本編のマガジン掲載と単行本収録の差異を、逐一検証している訳ではありませんが、内容的に変わった部分て、別にありませんよね?

マガジンより単行本の方が、印刷が滲んだりしていないので、見易くなっているのは間違いありませんが。
マガジン掲載時には、よく読み取れなかった刀太の母親の墓標の名前が、HARUKA KONOE(近衛ハルカ)と読めるとか。

話の内容については、毎週欠かさず連載を追って、感想を書いているので、特に書くこともないかな、と思います。



ただ、単行本について一つだけ言いたいことがありまして。

カバーを外したら何も無かったのには、ガッカリしました。
『ネギま!』では、キャラクター解説とかが書いてあったのに……。

作者自画像や用語解説、お便りのコーナーなども一切なくなっていて、作者の体温のようなものが感じ難い非常に寂しい状態でした。

まるでライナーノーツの無いCDやブックレットの無いBDを買ってしまったような気分です。


そういったものを、載せていない漫画家さんは、たくさん居るのですから、それと同じになっただけと言われれば、全くもってその通りです。
しかし、今まであったのだから今度もあるだろうと思っていた身からすると、かなり損した気分になりました。

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2013-12-23 : UQ HOLDER! : コメント : 0 : トラックバック : 1
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